競艇日誌
第1期
投票方法
- 全日。
- 最終日の1レース。
- 経過の記載。
経過
11/26
宮島5R
1-4-26。
三国1R
1-2-56。
11/25
戸田7R
1-23-2356。
1-5-3の-600。4レース目での買いはやめよう。2着が予想できるレースで勝負する。
桐生6R
1-2-345の+240。1-2-3の1点でもよかったかもしれない。
<1>投票基準
<2>経過
11/18
真剣さが足りないと思う。
収支-93110円。
自分の目を信じる。オッズに惑わされない。低ければ参加しない
11/11
福岡5R: 1-4-2356。
1-2-3で外れ。勝負をしていない。走りを見ないで、数字を見て、勝てるのか、楽しみがあるのか。
11/10
津5R: 1-2-346。
勝負レースを1日1個決めて、賭けようと思う。それ以上は時間がかかり過ぎて、到底時給1000円に到達しない。そもそもマイナスである。
結果は1-2-5であった。まず、1, 2着が確実なレースを選び、3着は任意としよう。ただし、荒れた天気で2周であった。0/300。
11/2
びわこ
1R 1-2-45
福岡
1R 1-3-25
9R 1-3-25
津
5R 1-2-46
多摩川
6R 1-4-23
宮島
6R 1-2-36
7R 1-5-23
芦屋
4R 1-2-35
10R 1-3-25
若松
5R 1-4-26
11/1
宮島1R
まさかの1枠A1が、5枠B1に負けて、万舟。慣れない場はダメである。最初から、-600である。
10/26
芦屋
1R。1-23-2345。5が無理な捲りで、6が上がり、1-6-2。勉強になった。並びくらいは確認しておこう。
3R。1-354-354。4-1-6の万舟。既に-1200。
戸田
2R。54-541-5412
どうしても、他の副業が見つからない。
浜名湖での小判鮫投票
10/18
艇の選定はできない。諦めた。そこで、人気の艇をオッズで確認して、ボックス投票してみる。この方法だと、場は関係ないので、お世話になった浜名湖で挑戦する。大衆の流れに沿うことになる。ただ、少し幅を持たせるだけである。
1
1頭で345が人気。1は勝率が低いので、競艇日和に基づき、他艇で勝率の高い4を選択。恐れているのは5の1着。14-1345-1345。当たった。何が起きたか分からない。9450/1200.
2
1頭で、234が人気。1レースと同じ方法。12-1234-1234。オッズが締切直前で大きく変わる。1-3-4。11080/2400.
3
1頭で245が人気。4はF2で、2はF1。1は勝率は低い。12-1245-1245。4-5-1で外れる。4は、差しと捲りでそれぞれ5.9%であったので、選ぶべきであった。競艇日和の決まり手を確認すること。11080/3600.
4
1頭で345が人気。3レースの反省を活かす。14-1345-1345。16800/4800.
5
1頭で342が人気。ここでやめるわけにはいかない。13-1234-1234。1-5-4。大衆が間違った。16800/6000.
7
2-156-156で、2-4-5。4は2連率が高いので、見逃した。16800/6600.
8
人気は123。13-123-12356。2-5-3。16800/7800.
蒲郡
10/18
2
1-234-2346。1-2-3でトリガミ。17140/8700。
3
1-234-234。1-2-4。19040/9300。
5
1-256-256。19040/9900。
7
13-1345-1345。1-3-4でトリガミ。回収率19360/11100。的中率6/11。
12
1-236-2356。1-2-6で今回の検証を終えた。回収率20460/12000、的中率7/12。6が5の頭を押さえていたので、5は行き場を失い、6着であった。
蒲郡はマイナス。原因として、トリガミ。オッズが4以下のときは、今回は必ず当たっていたので、その1点で良いかもしれない。その場の特徴があるものだ。結局、一回りして、戻ってきた。戻ってきたけど、前とは違う。村上春樹の小説みたいだ。
10/19
三国
三国
2R
人気は1-234。1-235-2345。
反省
今日の結果については、一週間かけて検討しよう。ただ、学んだことは、今記載しておいた方が良いであろう。
この2日間、プラスの9000円くらいで、結果は良かった。
競艇のYouTubeを見て分かったのは、予想家がどんなに展開を読んだところで必ずしも当たらないということである。これは、予想家の実力云々ではなく、そもそも競艇が、運によるものだからである。
博徒は真剣である。今回は、博徒が速いと判断した艇を、オッズが高いと同義で、選んだ。旨みとして、競艇日和に基づく過去のデータで付け加えた。今まで、節間成績と10走成績に基づき、真剣に考えていたが、今回はこれをほぼ見ずに判断して、プラスにしている。つまり、平均点を出すには、みんなと同じことをすれば良い。そこから少し先んずるのであれば、更に深く掘り下げればよい。
そして、もう一点重要なことは、引き際である。例えて言うならば、包丁でさばくイメージだ。さばき終わった後に、まな板まで切って料理に加えるようなことはしてはいけない。完成のイメージを最初から持って、その通りにしたらよい。足りないからと言って、不要な物を切って加えるような真似はしない。切れ味の良い状態の包丁て、さばいたら、それでおしまい。一度、研ぎ直すべきだ。道具は、愛着があるなら、大切にして、休ませるべきである。切れ味の悪い包丁で切るのはマイナスである。しっかり、刃を確認しなければならない。
競艇で学んだこと
10/22
現時点で学んだことを書いておく。当然、トータルでは随分マイナス収支であるが、ここ数日は負けてはいないので、その程度の真実味はあるだろう。
標準的であることの重要性
大衆相手の賭博である以上、大衆心理を理解しなければならない。それは、オッズによく現れている。そして、平均点を取り続ければ、つまり、標準的であり続ければ、負けることはない。試験と似ている。皆が間違った問題は間違えてもいいが、皆が正解する問題は絶対に間違えてはいけない。それが合格には必要不可欠であろう。そういう賭博を楽しめるかは別として、負けないためには標準的であることが重要である。鉄板レースとは何かと考えてきたが、まさに大衆が予想して、その通りの結果になるレースを意味するといえる。プロ予想を利用することが説かれるが、単に我田引水のためだと思っていた。しかし、素人が負けないためには必要だと思うに至った。それはプロが標準的な勝ち方を知っているからである。この考え方は、多くの場合に通用するであろう。まずは、先達に学ぶ。そのとき重要なのは、信頼できる先達であるか、である。巡り合わせも重要だが、自分の真偽を見分ける能力も重要である。オリジナリティを求める必要はない。なぜなら、大衆が相手だから。これを仕事に当てはめるのであれば、するべき仕事をさっさと終わらせることである。必要とされることをさっさと終わらせることである。平均点を維持し、標準的であることである。
10/25
徳山
1頭で勝負する。
1R
1-2-345。鉄板勝負。
2R
1-4-235。
3R
1-23-32, 1-25-25
4R
1-34-346
芦屋
1R
1-2-45。
2R
1-24-234